レッスン日誌
こんにちわ、赤ちゃん!
- 2022-08-02 (火)
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今年、この教室の生徒さん3名、保護者の方3名、合わせて6名の方に赤ちゃんが誕生します。
すでに4月、7月に2名の方が母子とも健全に出産し、今月、9月、そして10月がそれぞれ予定日になっている方々がいます。
自然災害やコロナの流行、世界情勢も悪化する中、新しい命の誕生の喜びと同時にこれからたくましく、しっかりと、そして優しい人に育ってほしいと願います。
私にとってはいっきに6人の孫が誕生!?
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8月のレッスン
- 2022-07-13 (水)
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8月のレッスンですが、月曜日、水曜日がレッスン曜日に当たる生徒さんは3回、その他の曜日の生徒さんは
2回レッスンになります。
原則としまして、第1と第4週目(月曜日、水曜日は5週目有り)をレッスン日と考えていますので第2、3週目はお休みになります。
レッスン予定日のお手紙を各自お渡ししていますが、塾の夏期講習、帰省や旅行等でご都合が悪い場合は振替レッスンをいたしますので、お知らせ下さい。
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ご注意下さい
- 2022-07-08 (金)
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玄関の呼び出しベルを押しドアが開くのに時間がかかるため(私がレッスンをしているので、レッスン室からドア開閉のスイッチまで行く時間を要する)、
後ろでマンションの住人の方が待っている時は、すみやかにドアが開くのを待たずに、先に住人の方に出入り口を譲って下さい。
「どいてもらえますか?」と声をかけても、全く動かず、ドアの前に立ちふさがって逆に嫌な顔をされた!と今週、当教室にマンションの住人の方から
苦情が来ました。
「いつも問題を起こすのはお宅の方達ですよね!?」と強い口調で注意されました。
以前にも駐車場での立ち入りなどについて注意されていますので、苦情が重なると、ここでのピアノ教室は閉鎖になってしまいます。
ご協力宜しくお願いいたします。
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来年のピアノ発表会
- 2022-07-01 (金)
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2年に一度のピアノ発表会、前回は去年7月に開催されたので、今年は発表会はありませんが、来年7月に開催予定。
その会場の申し込みが一年前の今日1日から始まりました。
場所は前回と同じ、東久留米市の成美教育文化会館グリーンホールです。
ここは早い者順でホールの予約が取れるため、私は午前3時に起きて会館前に一番で並びました。
なので、第一希望の夏休み前の7月23日の日曜日に会館をおさえることが出来ました。
早朝から今日も猛暑、自転車で着くと汗は吹き出て、開館前の約6時間、日の出が早いので持ってきた本を読んだり、おにぎりを食べたりして過ごしましたが、
ホールが予約できて本当に安心しました。よかった!
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実家のピアノ
- 2022-06-17 (金)
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私がピアノを始めた時に父が買ってくれました。
今年になって母の介護をするため、レッスンが終わってから週2~3日、実家に泊まり込みをするようになりましたが、一番困ったのは、ピアノの練習が出来ないこと。
そこで何十年も弾いていなかったピアノのふたを空けて弾いてみると、あまりの音の狂いに唖然…。
和音を弾くと音が狂いっているせいで、こちらが間違って弾いているような錯覚も…。
平成3年から調律はしておらず、調律師さんもビックリ!
それでも長い時間かけて調律したピアノは音程や響きが元に戻りました。
小学校からずっと練習をしてきた思い出いっぱいのピアノ、もう誰も弾かなくなって処分の声もありましたが、再び生き返ってくれました。
母も久々のピアノの音色に喜んでいます。
もう古くなってしまったピアノだけど、私を育ててくれてありがとう!
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地球儀
- 2022-06-10 (金)
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さらに母の介護も加わり、忙しさに拍車がかかり、気がつくとパスポートも切れていました。
ロシアとウクラウイナの戦争が始まり、北朝鮮は頻繁にミサイルを飛ばし、スウェーデンと
フィンランドがNATOに加盟申請とか、サル痘がヨーロッパに流行している等々世界中が混
乱している今、もう一度世界の国々を確かめたいと、地球儀を購入しました。
ニュースを聞きながら、色々な国の位置を調べたりしている時、生徒のK君が、作曲家の生ま
れた国や亡命した国等話出し、一緒に地球儀で足跡を探して思わぬ音楽史の勉強会になりまし
眺めれば眺めるほど地球儀は面白くて、全く名前すら知らない国がたくさんあって、今、改め
て音楽の歴史や世界地図の勉強をしています。
楽器を演奏するだけでなく、違った形の音楽の勉強は面白いですね。
そして、演奏にも役立ちそう。
子どもの時は嫌いだった地理の勉強も、身近なことでを関係づけると面白いですね。
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結局…
- 2022-06-04 (土)
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結局、鍵は出てきません。辛くて、哀しくて、怒りの日々でした。
誰が鍵を閉めて、隠してしまったんだろう?
さすがに、中の食器が取り出せない不便さで、毎日、開かない食器棚を見つめては、生徒さんの顔を思いうかべて、疑う自分が嫌になりました。
家や金庫の鍵とは違い、ごくごく単純な形の飾り鍵のような物なので、たいした金額ではないと思っていましたが、アンティーク調で古いのでなかなか開かない。
一時間以上解錠にかかってもプロの鍵屋さんはお手上げで、翌日鍵に似た部類マスターキーを持参して再挑戦するも、やはりマスターキーはびくともせず回らない。
最後の手段はもう棚を壊すしかなく、扉の間にノコギリを入れて扉を壊しました。
費用も出張料や技術料で25,000円かかりました。
こうなると単なるいたずらではすまされない。
今後の対策を考えなければ…。
でも、同じようなことが起こったら、その時は教室閉鎖か防犯カメラかを真剣に考えなければなりません。
とにかく家の物にはむやみに触れないで下さい!
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いたずらはSTOP!
- 2022-05-22 (日)
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我が家はピアノ教室をやっているために、自宅でのプライバシーほとんどありません。
キッチンを通ってリビング、そしてレッスン室。洗面所からトイレまで開放しています。
マンションなので、狭い空間、二部屋をぶち抜いてレッスン室にしているので、リビングにはほとんどが私物(当然家の物は全部私物です)。
以前、レッスンを待っている間に、リビングのクッションで遊んで壁に掛けてあった記念の大切な時計を壊されたり、ワイングラスを割られたり、
家中の電気を全部つけて帰られたり、置いてある物の場所が変わっていたり、他の生徒さんの靴を隠されたり、外の壁にいたずらされたり…。
そして、今日リビングに置いてある鍵付き食器棚の鍵がなくなっていました。鍵は閉めたことがなく、いつも付けっぱなし。
それが鍵が閉めら、その鍵が見当たらないため、中の食器を取り出すことが出来ず、本当に困っています。
鍵はどこに隠されたのか、何故こんないたずらをするのか?!
そういういたずらが続くと、自宅でのレッスンは止めようか…と考えてしまいます。
自宅でのレッスンを止めると言うことは、もう教室自体の閉鎖です。
心当たりある生徒さん、至急鍵を返して下さい。
言いにくければ黙って元の所に返して下さい。
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男の子の成長
- 2022-05-19 (木)
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多くの生徒さんが保育園、幼稚園の時から習っていますが、その時はどの子もまだまだお母さんにくっついて甘えん坊な感じでした。
それが小学生になり、さらに2年生になるともう立派な男の子、ピアノもきちんと弾くようになり、指もかなりしっかりしてきました。
あんなに甘えん坊だったのにハノンを力強く弾いたり、一人でレッスンに来るなど成長ぶりに目を見張ります。
女の子は小学校入学当時は、精神的にも男の子よりおとなびていますが、男の子の成長は頼もしさを感じます。
そのうち体格も大きくなり、身長も抜かれて、手も大きくオクターブも楽々届くようになるんだろうなぁ~。
でも、私の中ではいつまでも可愛い男の子です。
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ソルフェージュ
- 2022-05-09 (月)
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この教室では、レッスンの最後にソルフェージュで短い曲を数曲歌ってもらっています。
練習してくる子は少ないけど、その場で一緒に歌って音程やリズム等を確認しています。
そんな中、小3のS君は毎回暗譜で歌っています。
それもテキストの後半になっているので内容も難しい。
毎回S君と楽譜を見ないで一緒に歌いますが、私は終盤になると暗譜では歌えない。
生徒さんの中でソルフェージュを始めてずっと暗譜で歌うのはS君だけで、暗譜で歌うと言うことは毎日必ず練習しているから、自然に覚えてしまうと
言うことです。
もうすぐ次のテキストに入りますが、いつまでも暗譜で歌ってほしいと思います。
やはり日々の練習が大切。
短い曲なので、皆さんも是非暗譜で歌って来てほしいものです。
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